在学生情報

学費

納入金額

2010年度入学生~2014年度入学生の授業料等の金額は次のとおりです。

区分 一般学生 留学生
前期納入金 授業料 366,500円 311,525円
施設設備費 150,000円 150,000円
516,500円 461,525円
後期納入金 授業料 366,500円 311,525円
施設設備費 150,000円 150,000円
516,500円 461,525円
合計 1,033,000円 923,050円

納入期限

納入期限は次のとおりです。

前期 4月30日
後期 10月31日

納入方法

本学指定の振込用紙を使用して、期限までに取扱金融機関で手続を行ってください。

授業料等の分割について

経済的事由により、授業料の一括納入が困難と認められる学生については、分割納入が可能です。
早めに手続きを行ってください。
詳しくは総務課窓口で相談してください。
なお、無届けのまま納入せず、納入の督促にも応じない学生は、除籍の対象となりますので、注意してください。

休学期間中の納入金について

休学を許可され、または命ぜられた者の休学期間中の授業料等は徴収しません。
ただし、当該期間中、在籍料として月額10,000円を納付しなければなりません。
詳しくは総務課へ問い合わせてください。

※学費について、詳しくは学生便覧を参照してください。

授業料の振込みについて

授業料などを金融機関で振り込む際には、本人確認書類をご用意ください!
(運転免許証、健康保険証、パスポートなど)

●平成19年1月4日から、本人確認手続きに関する法令の改正(※1)により、金融機関において10万円を超える現金(※2)の振込みを行う場合には、本人確認書類の提示が必要となります。
(ATMでは、10万円を超える現金の振込みができません)

●10万円を超える授業料などの現金振込みの際には、指定の振込み用紙とともに、振込み手続きを行う方の本人確認書類(運転免許証、健康保険証、パスポートなど)をご用意のうえ、金融機関の窓口をご利用ください。

※1 この改正は、マネーロンダリング、テロ資金対策のための国際的な要請を受けて行われたものです。
※2 現金でなく預貯金口座を通じて振り込みを行う場合は、ATM・窓口のいずれにおいても、これまでと同様の手順・方法で振込むことができます。
(口座開設の際に本人確認の手続が済んでいない場合には、窓口で本人確認書類の提示が必要となることがあります。)

  • 本人確認書類の提示がない場合には、金融機関では、10万円を超える現金による授業料などの振込みができません。
  • 保護者の方などが、振込名義人(在学生)に代わって振込みの手続を行う場合には、金融機関では、振込みの目的(授業料などであること)をお尋ねすることがあります。
  • 詳しくは、振込みを依頼する金融機関にお問い合わせください。